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NTTドコモは2600億円余りを出資しているインドの携帯電話会社について、収益が計画を大きく下回り、今後も改善の見通しがたたないとして、すべての株式を売却し、市場から撤退する方向で最終調整に入りました。

(中略)

関係者によりますと、「タタ・テレサービシズ」はインド国内の激しい料金の値下げ競争などにより、収益改善の見通しが立たない状況が続いていて、NTTドコモは25日発表することし3月期の決算で、この会社の株価の下落に伴う損失を計上することになりました。 さらに、出資を続けるメリットが少ないとして、保有するすべての株式を売却し、インドの市場から撤退する方向で最終調整に入りました。


一部抜粋、全文はソースにて




Twitterの反応










海外投資も企業活動としては当然だろうと思いますけどねぇ。

それよりも国内でやらなければいけない事とかは無いんでしょうかね?


とにかく国内の消費者は「安くて早くてどこでも繋がる回線」を求めていると感じるんですけどね。

しかし、ドコモは海外の投資がへたくそだなwwww








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