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1: 2018/06/07(木) 04:49:40.279 ID:ZUUAXJvS0
やばすぎwwwwwww

注目他サイト様

2: 2018/06/07(木) 04:50:13.545 ID:ZUUAXJvS0
『1999年以後』(祥伝社)から抜粋

「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの
支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。
一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従
わされる者たち。
しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも
大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフ
ィ(大破局)が近づくのだ。
若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それ
が1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類
に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびい
ていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感
ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」

3: 2018/06/07(木) 04:51:31.777 ID:ZUUAXJvS0
「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質は
ナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器
を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に
分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。
気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代
わる代わる地球を襲うだろう。」

「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間で
はそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が
世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。
つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界
を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」

4: 2018/06/07(木) 04:52:26.804 ID:H/k2n4440
そんなことが分かるのになんでスターリングラードまけたんですかね…

5: 2018/06/07(木) 04:52:27.315 ID:saosuTQb0
あいつ、嘘も何回も言えば真実になるとかいう名言残してるじゃん
嘘つきの事信じてるお前って絶対低脳だろ  ゴミやん

7: 2018/06/07(木) 04:53:07.466 ID:ZUUAXJvS0
「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びると
いう意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から
1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の
恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶え
る街もある。
2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1と
アメリカの3分の1が荒廃してしまい(人心の荒廃も含めて)アフリカと中東も完全
に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。
しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深
い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意
味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外の
ものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

8: 2018/06/07(木) 04:53:28.763 ID:HIEn1y3w0
深夜は産業で頼む

9: 2018/06/07(木) 04:53:55.554 ID:j0E5nicEp
とんでもない人らな

10: 2018/06/07(木) 04:54:51.914 ID:YpPtmxmZM
ヤバイな

11: 2018/06/07(木) 04:55:47.104 ID:rzIku5Gw0
全然当たってない件

12: 2018/06/07(木) 04:55:58.627 ID:ZUUAXJvS0
「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに
進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは
『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。
残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になって
いる。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか
示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と
娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

13: 2018/06/07(木) 04:56:53.984 ID:saosuTQb0
>>12
こういう人って大体やばい人だからあまり触れない方がいい「経験談」

14: 2018/06/07(木) 04:57:45.883 ID:ZUUAXJvS0
「ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な
身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間
たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽
も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。
ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。
自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、
じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

16: 2018/06/07(木) 05:00:16.249 ID:8v81ffM90
>>14
マトリックスかな?

51: 2018/06/07(木) 07:03:38.420 ID:bsAobSPq0
>>14
こんなんみんな気づいてるからな
みんな気づいてるから子供産む必要性減ってきた

15: 2018/06/07(木) 04:58:56.583 ID:ZUUAXJvS0
「ナチスは敗れる。第二次世界大戦で敗れる。しかしそれは、単に私の作戦が間に合わ
なかったというだけだ。我々が敗れようと敗れまいと、新しい人類の歩みは進む。
超人へ。脳と肉体の進化へ。自己と世界を完全にコントロールできる新しい種族。
……それが現われる。ハーケンクロイツの日に現われる。
そのときナチスは甦(よみがえ)る。全てに勝ち、すべては変わる。その日こそ、
人類はもう一度、我々の前にひざまずくのだ!」

17: 2018/06/07(木) 05:03:58.965 ID:USIT3v3n0
ヒトラーの予言が当たっているのではなく
ヒトラーの予言通りに世界を動かしている人間がいるんだよ

18: 2018/06/07(木) 05:05:05.513 ID:ZUUAXJvS0
●ヒトラーの予言は、第1章で紹介した2039年に関する「究極予言」の他に、
少なくとも、南ドイツのオーバーザルツベルクの山荘で語られた「ヒトラーの山荘予言」、
首都ベルリンの地下官邸で語られた「指名予言」、そして大戦末期にラジオで語られた
(ドイツ国民にあてた)「ヒトラー最後のメッセージ」の3種類があるという。
【1】「ヒトラーの山荘予言」

【2】地下官邸で語られた「指名予言」

【3】ドイツ国民にあてた「ヒトラー最後のメッセージ」

●これらの「予言」に関する部分を『1999年以後』から抜粋して、順番に紹介したいと思う。
まずは「ヒトラーの山荘予言」である。

19: 2018/06/07(木) 05:07:29.858 ID:ZUUAXJvS0
「もっと霊感の湧く場所が必要だ。私の望む場所はあそこだ」
ヒトラーはそう言って、南ドイツの名勝の地ベルヒテスガーデンに、不思議な山荘を作るよう命じた。
それが「オーバーザルツベルクの山荘」である。彼の奇怪な予感から生まれたミステリー
ゾーンだ。今はほとんど破壊され、観光用の防空壕ぐらいしか残っていないが、そこは
本来、賢い悪魔が見通したような21世紀型の地下都市だった。
「そういう地下都市に、やがて人間は住むようになる。いや、そういう場所にしか住め
なくなるだろう。
それほどの毒物や毒光がいずれ人類に、少なくとも人類の一部に降りかかる。各文明国
はそれを避けて、地下に商店や会社や住居をつくる。ここはそのためのプロトタイプなのだ」

21: 2018/06/07(木) 05:09:04.476 ID:ZUUAXJvS0
ヒトラーはこんな不気味なことをつぶやいて、1932年春、権力を握りだすとともに、
前からあったログハウスの別荘に加えて、不可解な洞窟式の巨大山荘を作らせはじめたのだ。
そこには、完成時には「いずれ将来、見えない毒気が侵入するから」という彼の指示で、
空中のどんな有毒物も通さないナチス技術の粋のような浄化装置がつけられた。
「食物も将来は汚染されるから」という指示で、ドイツ科学が生みだした、100年も保つ
カンヅメ類がたくわえられた。また、そこから伸びる地下通路とインターフォンが、現在と
同じ性能の短機関銃を持つ護衛兵に守られて、他のナチス幹部の山荘と何重にも連結された。

22: 2018/06/07(木) 05:09:56.803 ID:NRYHh0sOa
予言ってのは、基本的に本質をはぐらかせるために
どうでもいいような話を折り込み誤魔化すものです
ストレートには書かない、

例えば弓道、的を狙ってまっすぐ撃てば当たらないってのは
当たり前です
話を膨らまし、弧を描いていかに的に当てるが要です

つまり、宇宙からのカタストロフィってのも、話を膨らませ
そのカタストロフのことばかりに目がいくように
予言の本質をはぐらかせているんです

古事記

昔々、イザナギとイザナミの神がいました、だけど火の赤ちゃん神を
産んで、イザナミは死んでしまいました、イザナギは冥界までいって
イザナミを生き返らせてもらおうと、冥界まで行きました
冥界の門番は、時がくるまで扉を開けないでくださいといい
イザナギは了承しました
時が来て、扉が開きました、イザナミは生き返りイザナギといざナムの神は
仲良くかえっていきました

めでたしめでたし

では、誰も読んでくれないし話にならないからね、
結局、本質的には時が熟すまで、辛抱強く待つ
必要性を古事記は神代の時代から現在に伝えて
いるわけで、

23: 2018/06/07(木) 05:10:16.202 ID:ZUUAXJvS0
「このように、最高の頭脳がシステム化して結合する。それが未来の支配の形だ。
ひとつの意志がここから全国民を動かすのだ。それが人間の頭脳であろうと、頭脳
のような機械であろうと、やることは同じだ……」
まるで現在のコンピュータ中枢を見ているように、ヒトラーは妖しい目付きで言った。

24: 2018/06/07(木) 05:11:59.056 ID:B7PBYcS70
コピペするんじゃなくて自分で理解した内容を三行にまとめろ

25: 2018/06/07(木) 05:12:50.854 ID:ZUUAXJvS0
「私はまた、機械全体の未来もわかる。男根兵器がひとつの例だが、未来の機械はすべて
生物か生物の部分と酷似してくるのだ。人間も含めた生物の部分の機能を、機械が代わっ
て果たすようになる。単純な労働はそういう機械がやるようになる。
人間の脳そっくりの機能を持つ機械も現われて、人間のほうがその機械にものを訊ねる
ようになるだろう」

26: 2018/06/07(木) 05:13:44.506 ID:p6uDKfbG0
当たってないし途中から長くて読む気失せた

27: 2018/06/07(木) 05:14:26.018 ID:p6/unTk90
社会体制はそんなもんだろうって見通しつくのもおかしくないし
超人とか言う中二病の創造こじらせた話してる時点でお察し

28: 2018/06/07(木) 05:16:47.244 ID:ZUUAXJvS0
明らかにコンピュータやロボットの出現の予言。やはりヒトラーのヒントで「ぺーネミュ
ンデ研究所」が開発にはげみ、第二次世界大戦の末期、ナチスは初期のコンピュータと
ロボット兵器のテストにも成功していたようだ。
こんなふうに、ただ未来を見通して予言するだけでなく、そのひな型を命令で実際に作ら
せてみる。つまり強大な権力によって未来の一部を実現してしまう。ここに魔性の予言者+
独裁者としての、他に類のないヒトラーの特徴があった

「ZUSE Z3」(右)は、1941年にドイツでコンラート・ツーゼによって開発
された計算機である。自由にプログラム可能で完全に自動化された
機械であり、コンピュータの定義に適合する属性を備えていた。
(世界初の「プログラム制御式コンピュータ」であった)。

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「ヘンシェル航空機会社」から理解を得たツーゼは、自分の
会社を設立し、「Z3」の改良機「Z4」をはじめ、航空機の
設計専用計算機を開発。戦後は、世界初の本格的な
プログラム言語「プランカルキュール」を開発した。

32: 2018/06/07(木) 05:21:31.183 ID:NRYHh0sOa
>>28
んー、俺、超人やってるけど、人間の頃との違いは
テレパシーが使えるくらいの違いくらいかなーって
感じで、自分自身、何が人間と違うのかが全くわかんない

まー、テレパシーってのは、今は日常的に
ご飯食べたり風呂はいったりの感覚と同じ
レベルなんだけどねー

29: 2018/06/07(木) 05:20:16.010 ID:ZUUAXJvS0
「未来の社会はどんな様相を見せるだろうか。同志諸君、申し上げよう。
まず闘争によって選りぬかれた貴族階級が現われる。新しい中産階級、無知な大衆、
新しい奴隷、仕えるものの集団、『永遠の未成年者集団』があろう。そしてこれらすべ
ての上に、さらに新しい貴族がある。特別の指導的人物である。

30: 2018/06/07(木) 05:20:44.130 ID:srtmUvgw0

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31: 2018/06/07(木) 05:21:10.778 ID:8UAViSwm0
何故ミュラーやバベッジにスポットを当てないのか
バベッジはイギリス人としてもミュラーはドイツ人だぞ

33: 2018/06/07(木) 05:21:50.435 ID:ZUUAXJvS0
このように、支配をめぐる闘争によって、国の内外に新しい身分が成立する。
しかも東方が巨大な実験の場になる……そこに新しいヨーロッパの社会秩序が生
まれるのだ」(ラウシュニングに語った言葉)

34: 2018/06/07(木) 05:22:59.420 ID:ZUUAXJvS0

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(左)ヘルマン・ラウシュニング(元ナチ党員)
(右)彼の著書『ニヒリズム革命』(学芸書林)

彼は1934年末まで自由都市ダンツィヒの
最高の行政担当者として、ナチスの東方政策に
関わった。その後「反ヒトラー」に転じ、国外に亡命。
1938年に、ナチズム批判の古典といわれる
『ニヒリズム革命』を出版した。

35: 2018/06/07(木) 05:24:05.817 ID:ZUUAXJvS0
「よろしい、では解説してやろうハンス。私が言った未来に現われる『永遠の未成年者
集団』というのは、もちろん、死ぬまで大人になりきれない人間たち、ということだ。
そんなことは、厳しい正常な社会ではありえない。だからそうなる背景には、甘やかさ
れた異常な社会が当然ある。その中で、同じように大人になりきれない親に、愛玩動物
のように育てられるため、子どもも成人しても真の大人になれないのだ」

36: 2018/06/07(木) 05:25:21.410 ID:ZUUAXJvS0
「しかしハンス、じつはそれだけじゃない。私が本当に言いたかったのは、そのことでは
ない。
未来社会には、そういう『永遠の未成年者集団』が現われる一方で、幼いときから大人
の思考と感情を持った人間たちも現われるのだ。信じられないだろうが、彼らは胎児の
ときからさえ、そのように教育される。5つか6つで一人前の理屈と判断力を備え、
13、4歳にもなれば、並の大人を指揮するほどの力を持つようになる。
つまり両極端ということだ。肉体が大人で感情が幼児のようなグループと、肉体はま
だ青春期にまでいかないのに、思考と感情が大人を超えるグループ……」

37: 2018/06/07(木) 05:26:33.022 ID:ZUUAXJvS0
「しかもハンス、それは人間の発育状況だけじゃないのだ。人類と社会のあらゆること
が、未来には、そのように両極端に分かれてしまうのだ。
たとえばカネだ。一方には腐るほど大量のカネを持ち、広く高価な土地を持ち、労せず
して限りなく肥っていく階級が現われる。貴族とか新しい中産階級とか言ったのはその
意味だ。
だが少数の彼らが現われる一方、他方の極には、何をどうやっても絶対に浮かび上が
れない連中も現われるのだ。
それはカネだけの問題でもない。より正確にいえば、精神の問題だ。
限りなく心が豊かになっていく精神の貴族、精神の新しい中産階級が現われる半面、
支配者が笑えと言えば笑い、戦えといえば戦う『無知の大衆』、『新しい奴隷』も
増えていくのだ」

38: 2018/06/07(木) 05:27:47.793 ID:WewClVjo0
ヒトラーの予言って言われてるものは九割以上五島勉の創作な
ちなみに五島勉ってノストラダムスの大予言書いた人だから信憑性はお察しだぞ

39: 2018/06/07(木) 05:27:58.661 ID:ZUUAXJvS0
「人間だけではない。国もそうだ。恐ろしく豊かな、労せずして肥っていく国が現われる。
他方、何百年かかっても絶対に払いきれないほどの借金をかかえ、水一杯すら容易に飲
めない国も現われる。
気候もそうだ。とほうもない旱魃(かんばつ)や熱波におそわれる国と、寒波や洪水に
おそわれる国が出る。災害におそわれつづける地域と、楽園のような地域、人っ子一人
いなくなる荒地と、無数の人間が鼻をくっつけ合って生きる都会とに分かれる。
愛もそうだ。特定の男女にだけ、愛と肉体の快楽が集中する。一方、一生に一度の真の
愛も快楽も得られない男女も増える。要するに、土地や金や支配力を得る者は、ますます
それを得、支配される者はますます支配されるだけになる。そうだハンス、それが未来
なのだ。私の見た未来だ。未来はそうなるのだ……」

40: 2018/06/07(木) 05:35:53.057 ID:ZUUAXJvS0
それは英国の作家ジョージ・オーウェルが1944年に書いた、悪夢のような未来SFだ。
そこでは、世界はアメリカ中心、ソ連中心、日本中心の3つの超国家に分かれ、少数の
超エリートが超テレビを使って支配している。民衆は、自分のほうからは支配者の本拠
を知ることすらできないまま、トイレの中の姿まで超テレビで監視され、働かされ、戦争
をやらされ、税金を払わされている。
しかし、なぜそうしなければならないかは、教育される段階で「ものを考える力」を奪
われてしまっているため、民衆には何もわからない。話す言葉も、政府が決めた言葉し
か使えない。政府が決めたものしか食べられない。政府が決めたことしか考えてはいけ
ない。死ぬときも政府が決めた通りに死ななければならない。

55: 2018/06/07(木) 07:46:51.761 ID:61SzZH1Tp
>>40
これは確かに言えてる
なんで俺らって日本語で教育されてるんだ?

41: 2018/06/07(木) 05:39:01.397 ID:ZUUAXJvS0
●ところで、アメリカの国家記録保存所には「ヒトラーのメディカル・レポート」が
保管されている。
これはアメリカ陸軍ヨーロッパ司令部情報部によって作成されたもので、1972年
になってようやく極秘取り扱い解除されたものである。
それによると精神面に関するデータは次の通り。

【A】.時間、場所、人間に関しての認識 = <優>
【B】.過去、現在における出来事についての記憶力 = <優>
【C】.数字、統計、名前などの記憶カ = <優>
【D】.ヒトラーのバックグラウンドは大学教育の欠如というハンデがあったが、
    それを彼は読書を通して得た莫大な知識で十分に補った。
【E】.時間や空間についての判断力 = <優>
【F】.まわりの環境に対する反応 = <ノーマル>
【G】.気分が変わり易いところもあるが、平均して協調性があり、集中力は抜群。
【H】.感情的には変化し易い。好き嫌いがはげしい。
【 I 】.思考構造は一定の継続がある。話し方は早くなく遅くもない。
    常につじつまの合う話をする。
【J】.ヒステリー性はなし、健忘症なし。
【K】.妄想や恐怖性なし。
【L】.幻覚、幻想、偏執狂的徴候はなし。

●これを見る限り、ヒトラーという人間はごくノーマルであるばかりでなく、ある面
では普通の人より秀れていたということになる。
アメリカ政府はこの情報を1945年に得ていたのだが、27年間極秘扱いとして
誰にも見せなかったのであった(一説にはヒトラーのIQは150近くあったという)。
 

42: 2018/06/07(木) 05:40:53.686 ID:ZUUAXJvS0
●ちなみに、ヒトラーの側近であった者たちは、ヒトラーの大きな「欠点」のひとつと
して、彼が何を考えていたのか皆目わからなかったという点を挙げている。
「心の奥底を明かさない人間を、どうして『知っている』と言えようか」と、ヒトラー
の側近の1人はニュルンベルク裁判でヒトラーについて語っている。
さらに、「私は今日になっても、彼が、何を考え、何を知り、何をしようとしていた
のかがわからない。それが何であったのかは、私が考えたり想像したりできるだけな
のだ」と述べている。

43: 2018/06/07(木) 05:40:55.639 ID:7ZSpA8230
箇条書きにして

44: 2018/06/07(木) 05:42:01.124 ID:ZUUAXJvS0
●「ヒトラーに友人がいたというのなら、私は間違いなくその1人だろう──」。
ヒトラーの側近の1人としてきわめて多くの時間を彼と過ごしただけではなく、彼の
もっとも興味を引いた分野、建築学における気に入りの仲間であったアルベルト・シュ
ペーアはこう語っている。
「ヒトラーほど感情をめったに表さない人間はいない。それに、いったん表したとして
も、すぐさまそれを覆い隠してしまうのである」

45: 2018/06/07(木) 05:44:45.935 ID:ZUUAXJvS0
アルベルト・シュペーア

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建築家出身で、建築好きのヒトラーに
気に入られ、1942年2月に軍需大臣に任命された。
合理的管理組織改革によって生産性を大幅に向上させ、
敗戦の前年の1944年には空襲下にも関わらず
最大の兵器生産を達成した。

46: 2018/06/07(木) 05:45:44.400 ID:+wZFR6ll0
何百と発言した内のいくつかそれっぽいのがあっただけだろ
インチキ予言者と一緒じゃねえか
抽象的な表現しときゃ誰かがこじつけてくれる

47: 2018/06/07(木) 05:48:48.039 ID:ZUUAXJvS0
●アルベルト・シュペーアはまた、ヒトラーと打ちとけられたと感じられる瞬間に
ついても、かつて副官ルドルフ・ヘスが口にしていた言葉通りだったと証言している。
「我々はやっぱり幻滅せざるをえなかった。私たちのどちらかが少しでも親しげな
調子で話そうものなら、ヒトラーは直ちに厚い壁を造りあげてしまうのだ……」

48: 2018/06/07(木) 05:52:49.315 ID:ZUUAXJvS0
 
●ところで、あのエヴァ・ブラウン(自殺直前にヒトラーと結婚)も、日記に次のように記している。
「ヒトラーは時々、異常なほど内気になる。きっと過去の嫌な体験からきているのだろうと思うけど、
あの人の内気さは普通じゃない。とくに人前に出ると、内気な自分を悟られまいと必死になっている。
私にはそれが手に取るように分かる。トイレに逃げ込みたくなるほどおびえているのかもしれない。
どうしてあれほど自制するのだろう? うぶな娘のように振る舞うのだろう?」

50: 2018/06/07(木) 06:44:06.411 ID:ZUUAXJvS0
1914年に始まった第一次世界大戦に、
ヒトラーは志願して参戦している。
この第一次世界大戦で、
彼は4年間に40回以上の戦闘に参加。

伍長としては異例の
「一級鉄十字章」を受章するなど、
6回もの表彰を受けた。
(具体的には「一級鉄十字章」 「二級鉄十字章」
「連隊賞状」 「黒色戦傷章」
「剣付き功三級鉄十字章」=2回受章)。
これは彼が勇敢な兵士であり、
しかも非常に幸運に恵まれていたことを意味する。

実際、記録に残っているだけでも、
彼が危ういところで命拾いしたのは、
4度や5度ではきかない。
彼は前線で一番危険な任務である伝令兵を、
いつも自ら買って出ていたのであるが、
彼は前線で何度も奇跡的に
命拾いをしたために、
同僚の兵士たちから

「不死身の男」

と評されていたのである。

52: 2018/06/07(木) 07:21:42.373 ID:QDpgF6sUK
超人になるか
チップ埋め込みロボット
になるか

56: 2018/06/07(木) 08:02:39.423 ID:bsAobSPq0
ヒトラーには洗脳されない
ただ彼が言ってることは人類の本質を突いているから参考程度に頭の片隅に入れて生きていくべきだ

引用元: http://hebi.5ch.net/test/read.cgi/news4vip/1528314580/




1000: ぶる速がオススメ記事をお伝えします 2017/03/22(水) 16:43:06.23 ID:burusoku