TwitterユーザーBen_On_The_Moonさんがマクロ撮影し投稿した、風化したネットフェンスに見られる同心円のパターン。このパターンが現れる原因はわからないとのこと。 https://t.co/7QkdulYqM7 pic.twitter.com/pVCUdDTx1D
— 山田ホタテ (@camparired) 2018年6月14日
注目他サイト様
そのため結晶の周りに隙間が出来はじめますが、拡散の速度と結晶化の速度の兼ね合いで隙間の幅に限度があり、ある程度距離が開くと新しい結晶が形成され始めます。結果、一定の間隔の縞模様が、最初の核を中心に形成されます。BZ反応やホコリカビの凝縮でよく似た模様が見られます。
— Naoaki ONO (@naono_twt) 2018年6月14日
化学の教科書とかでよく取り上げられるジャボチンスキー反応の模様によく似ていますね。風化の過程で起きる化学反応の様式が似ているのかもしれません。#ジャボチンスキー反応 #化学
— Keiji Inoue (@Keiji_Inoue) 2018年6月14日
夜間にフェンスは表面部分から冷えてくることを考慮すると、可能性はあるのではないかと思えます。無論素人考えですが。
— こねかけの上ポン (@kazeno9071) 2018年6月14日
ようするに、蚊取りせんこうってことか
— もでらぁと@トロールの末路 (@cm_KUN0824) 2018年6月14日
集合体恐怖症の私には厳しいものでした…
— よしお (@mmmmmendokusai) 2018年6月14日
日光の紫外線による白化と、水滴の付着・乾燥の繰り返し、それによる日光レンズ効果のコラボですかねえ
— 上拾石鬼平 (@onihei_) 2018年6月14日
超小型宇宙船によるミステリー・サークル?
— kirin (@kirin90495163) 2018年6月14日
渦巻きの呪いだー!
— ども巻ス (@makinikui4) 2018年6月14日
あれじゃね?雪が塵を核にして出来るように塵とかゴミが付着してそれを中心にして同心円状になるんじゃね?わからんけどw
— ざん (@kei_mayuzumi123) 2018年6月14日
ハイエロファントグリーンやないか
— ギンカク (@ginkaku2052) 2018年6月14日
長い時間が量子的な効果を表面化させたような気もしてきますね!神秘的です!本当凄い!!
— 羽を伸ばしすぎてアレな人 (@nZtnvT5MvPYEftv) 2018年6月14日
ヘビか思った!
— リュ―タン (@ipidiw_ceo) 2018年6月14日
アートですねぇ
— みお奈 (@pupu22bubu22) 2018年6月14日
日本でもこうなるんでしょうか?
— きちょべー(誰でも最初はFF外) (@kichobee) 2018年6月14日
面白いですね。被覆の上を向いた方に同心円が連なってるし 下を向いた方や被覆同士が重なり合ってるところには発生してないから
— しま ゆたか (@shima_yutaka) 2018年6月14日
水滴が付く→乾くにつれて水滴が小さくなる→溶解物が析出して同心円状に模様が付く→これが繰り返されて 長く濡れている所が劣化していく
と推測しました。






おのなおあきさんの説明が一番論理的