
花見のシーズンだが、この花見について、昔読んだ外国人のエッセイで「花見は理解できる。野外で飲食をするピクニックのようなものだから、だが、日本の「月見」が理解できない。夜中に月を見て、なぜ酒が飲めるのか。月だぞ? 月!」
— 鷹見一幸 (@takamikazuyuki) March 27, 2025
みたいなのを読んだことがある。説明を考えてみたが難しい。
まず「花鳥風月」という単語の意味から説明し、なぜ、そういう単語が作られ、用い続けられているのか、という文化的背景を説明し、くらいまで考えてから、それを外国語で説明することを考えて心が折れた思い出・
— 鷹見一幸 (@takamikazuyuki) March 27, 2025
これ、逆に「日本人には良さがさっぱり理解できない、他国の人々が心から愛でるもの」も色々知りたいですね。
— ncc1701 (@ncc170116) March 27, 2025
国籍バラバラの外国人を何人か花見に連れて行ったとき、そのうちの一人が「桜はキレイだけど、たった1週間しか咲かない花をこんなにたくさん植えるのは理解できない。せめて1ヶ月くらい咲いてくれればいいのに」と言い出して、他の人たちも「確かに」って感じだった。…
— 非エリート同盟 (@NonEliteDome) March 27, 2025
諸説あるけど、海外の人は「虫の音」が騒音に聞こえるらしい
— 地味子の主張@産地:機能不全家族 (@syutyo_jimico) March 27, 2025
そういう違いも
とにかく日本人は美しいと思ったら「酒を飲もう!」になるんよな…
「桜だ!酒を飲もう!」
「月だ!酒を飲もう!」
「紅葉だ!酒を飲もう!」
「雪だ!酒を飲もう!」
酒が酒が飲めるぞ〜
酒が飲めるぞ!
(´・ω・`)つ🍶
これで「雲に隠れた月も一興」とか言い出したら、外国人にちゃぶ台ひっくり返されると思う。
— 非エリート同盟 (@NonEliteDome) March 27, 2025
これって虫の音をノイズと捉える人達には難しいと思いますね。
— びすまるく (@Scharnholst) March 27, 2025
その外国人が想定している「酒」がビールなんだと思うわ。ワインか、スキットル入りのウイスキーで想像してくれ、といえばわかると思う。
— つゐたびと (@8spresso4u) March 28, 2025
現代人が夜景を見ながらワイン飲むのと、昔の日本人が月を愛でながら日本酒飲むのがそこまで遠い行為とは思わない。
「月だけじゃないわい!
— chin (@chin_1stLT) March 27, 2025
こっちは雪見ながらだって酒が飲めるんだい!」
と言い返すくらいしか思いつきませんw
まずもって理解できない方に
— 細長いきつね (@izuna_kaishiki) March 27, 2025
風流、雅を説明が難しいから
酒を飲む口実が欲しいんだほっとけ
と言ったら逆に納得してくれそうではあります
何でも良いんだよ
— ゆういち (@RrjjfCMP0ZuV7Vv) March 28, 2025
理由をつけて外で飲みたいんだよ
実態としては「単に晩酌の時刻に月が出てる」だけなのよ。それを「月見」と言う口実化してるだけ。
— jaway (@jawayjaway) March 27, 2025





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