子供の頃、父親から「喧嘩のときは相手の目を見て、そらすな。手が出るか足が出るかと目線を外すと次の手が見えない。目を見てると予備動作が見える」と言われて、大学の体育の剣道で面ごしに先生をじっと見てたらお互い打ち込まずにじりじりして終わり、先生に「お前の殺気が一番だった」って言われた
— オルガ・ド・エロチカ (@orga_d_erotica) June 2, 2025
実際父親とのプロレスごっこというか組手というか…で試してみてたけど、顔をじっと見てると不思議と蹴りや突きのための動きが見える(腕を軽く引くとか、片足に重心が乗るとか)し、手を見ようとすると脚に注意がいかないので本当だなあと思う。なお、喧嘩をしないので使い所はない。
— オルガ・ド・エロチカ (@orga_d_erotica) June 2, 2025
これは「遠山の目付」って言われる基礎です
— ナオヤ@温泉 ライダー (@MURASAME_MT25) June 3, 2025
教えても最初は理解するのが難しいので目を見ろって教えます
人間は1か所だけを見続けると意識が分散して全体を見てしまう癖が有るのでそれの活用ですね(高速道路等で長い直線だと眠くなってくるのに近いです)
お父さんの、どっかの総長でも張ってたんかってくらいの経験からきてそうな喧嘩知識は何なんや笑笑
— 隙あらばグミグミ (@gumitabete2525) June 3, 2025
足技やボディフェイントに釣られない pic.twitter.com/bbPRo52Niv
— フィリップ (@porcrouge) June 3, 2025
長年剣道をやっている親父も全く同じことを言ってました笑
— 𝑭𝒂𝒍𝒄𝒐𝒏 😈🏹🗝️🐰 (@kwaldrjdialmgt4) June 3, 2025
相手の目を見ていれば次の動きが分かると
相手の喉の動き観察すれば攻撃されるタイミングが判断できるという格闘技の経験者もいる。熟練者は攻撃しようとする相手の体の部位に視線をイチイチあてなくと攻撃の間合いを体感で捉えている筈。
— 大ちゃんJr. (@knrqpgcU0qEjwyH) June 3, 2025
平謝りしてから後ろから襲えって言われた
— spinout (@spinout265672) June 3, 2025






26
が
しました