実際、国籍とか含めて「国籍持って定住してることを確認」するのが契約の大前提だから、これにより「本来住んでないはず」の不法入国やらを排除してるべきなんだよな
— ググタス (@MoveIt_MoveIt) June 12, 2025
入り口が狭いのは仕方ない
ホテルの住所で免許取れる国やっぱり間違ってるじゃん…
— ☔️nekko🌒 (@nekkokokko) June 13, 2025
まさにAUSの場合でしたけど、
— Yassy Moe (@skunkworks7171) June 13, 2025
1.プリペイド携帯(英語でのアクティベーションが必要)
2.携帯使って連絡取りながらシェアハウス契約
3.口座開設
4.あとは水道とかネットの請求書とか公共料金の請求書があれば住民票の代わりみたいに使えるのでなんとかなる。(銀行でも住所証明出くれる)
全員違う人なのホントw pic.twitter.com/jFA6WHq4bm
— TELL(てる) (@TELL_yang_Wenli) June 13, 2025
自分が欧州に住み始めたコロナ前ぐらいは、まず日本でWISEってカードを作ってヨーロッパ口座を持つ。
— あいへいよう (@ay_hey_yo) June 13, 2025
あっちの空港ついたら、売店でSIM買う。
学生用アパートに最初入ったから、口座と電話番号と入学許可証出して入居。
一回もつまずかなかったけどな
マジレスすると、別に住所なくても、なんなら旅行者でも日本のクレカで携帯電話契約できるし、自分の場合アパートも家賃現金で毎月手渡しするスタイルやったから無問題やったな
— よしどん | 旅するエンジニア in 🇲🇽 (@yoshidont_mind) June 13, 2025







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