中学生頃まで、創価学会信者でした。(家族、親戚は幹部で相当上の信者)
— 前後左右 (@minminmin02061) July 13, 2025
私が見た創価学会の派手さ、そしてその派手さに魅了されて今でも信じている人達。
現実を見て!
物価は上がる、お米の棚にはお米がない、スーパーではご年配の方が金額表示を見つめ高くて買えないと呟く…
創価学会員はほぼ洗脳に近い状態です。
— ゴリラマン (@gorira_9020) July 14, 2025
「創価学会を進行してる人がやっているのだから間違いない。」
この思想です。
僕は創価3世ですが、親はもうこの感覚から抜け出せそうにないです。
学会員は日蓮正宗と縁切れた時点で気づけよって感じだけどね。
— MISAWAY DIY 🪚📷📽 (@misawaydiy) July 14, 2025
うちも親と親戚が学会員だったから、その論理のおかしさに子供の時にすでに気づいてたわ。
まともな人はホントまともなんだけどね。
そういう人はもう公明党にいれてない気がする。
創価3世だけども
— しおこん。(塩昆布) (@opiumpoppy1994) July 14, 2025
創価学会員にとって、選挙活動は折破摧伏(しゃくはさいぶく、いわゆる折伏)という宗教活動の一部なんよ
衆生教化の方法であって、「まだ気づいてない」人たちに「正しい仏法」に従わせることが目的…
知人が創価学会で、なるほどという事を言っていました。創価学会を信じて入信している限り、公明党を信じる以外選択肢がない。それで生活が豊かになろうがならなかろうが。
— 市川佑@保育士の給料を上げて (@ichikawayuki96) July 14, 2025
とのことなので、信仰とはそういうものなのだろうなと思いました。
以前創価学会の人達から選挙に公明党を入れたら功徳を積み幸せに。公明党(学会)の悪口を言ったら不幸に逢う。あなたの母親(父親?)が公明党の悪口を言ったからあなたに身体障害があるとも言われた。私が生まれる前にあなた方と両親は会ったこともないのに悪口言ったかどうかわからないはず。
— maple33 (@maple337) July 14, 2025
子育て中、近所の子持ち創価の人に選挙お願いされ、面倒だったから「選挙行かない」って言ったら「非国民!子ども手当は公明党の??先生が作ってくれた?からアナタは受け取る資格が無い!」的な事を言われ、やっぱ創価だなーと思った私は創価2世。おかげで宗教全般嫌悪感しかない
— マチコ (@matiiiiico) July 14, 2025
父方の親戚が創価学会。母が宗教大っ嫌いなおかげで父は私達には押し付けて来なかったけど本当に異常でした。選挙近くなると名前も知らない創価学会の親戚が押し寄せてきて…。母がブチギレてくれたおかげで来なくなったけど。
— もっちー (@sNcvwBk5V393941) July 14, 2025
父は公明党に入れてないそうです。上辺だけの付き合いはしてるけど、と。
会社や組織や宗教団体やら
— ほぉたえる🇯🇵 (@JAPAN_OSAKA2021) July 14, 2025
汎用性は無限大🤗https://t.co/LjzWlgQ5Qy
全く信心してない3世だけど選挙前は必ず「○○さんに入れてね」って言われる。
— しめじま (@Shimeji_V) July 14, 2025
20歳そこらの時はあんまり興味も無かったから言われるがままに入れてたけど、おかしくね?って気付いてからは「入れたよ」とだけ言って自分の入れたい所に入れるようにしてる。
脱退したいって言ったら泣かれました。
学会員の親戚のおばちゃん、毎回選挙の時には「公明党をよろしくね」て電話があったんだけど、今回は電話が来ない。
— 👀 (@20i____k____d02) July 14, 2025
年を召してらっしゃるからそれどころではないのか、公明党を見限ったのか。






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