水が透明なのではなく、
— ふろむだ (@fromdusktildawn) July 21, 2025
水が透明に見えるように、生物の目が進化した。
実際は、水は、かなり不透明。大部分の光を通さない。
水が通す光の波長はごく狭い帯域に限られていて、
その帯域の光を感知するように目が進化した。 https://t.co/1EWwNMjy8K
この「進化」という言葉ですが、「そういう形質を持った個体が、生き残ったり子孫を残したりする確率が高かったので、そういう形質を持った個体が増え、我々はその子孫である」と書くと、長くて読みにくてSNS向きではないので、短縮して「進化」という言葉で表現しました。
— ふろむだ (@fromdusktildawn) July 22, 2025
これファンタジーに転換すると、進化に水中生物を経なかった精霊や妖精なんかはいわゆる可視光線以外にも様々な色が見えてそうって想像できて楽しいですね。
— ma.lk (@mamilmil) July 21, 2025
なるほど…
— 帽子猫 (@Boushi_neko) July 21, 2025
生物は元々海の中で発生したので、水が透明に見える方が効率いいのですね。
こんな不気味の谷みたいにピンポイントで通過する波長があったんですね。それを生物側が利用したと。 pic.twitter.com/hGHTrwoq6p
— wakadori (@wakadreams) July 21, 2025
水が透明に見えない種は敵や獲物の発見が遅く、結果としてほとんど残らなかったのかもしれませんね。
— 今日の天気は? (@b9wMeoN4I4TnDlS) July 21, 2025
逆に、水から出た我々が水が透明に見えないことによるデメリットとかあるんですかね?
これはちょっと卵が先が鶏が先かな部分あって
— Ariri (@Ariri_bp) July 22, 2025
「人間の眼球の中を満たす液体もまた水である」
って部分が大きく影響してるはずなので・・・
進化したってよりはそもそも
「水が透過できる光だけが網膜に届いてる」
「水に遮蔽される波長の光は網膜に届かかい」
って思考したほうが合理的かもです🤔
これも生物が海で誕生した論拠となるわけですね……
— さすらい狼 (@PzhHugWAatQJqSM) July 21, 2025
海に潜ってる時に肉眼だと透き通ってて視界が20mあるのにカメラで撮ると全然透き通って無いし汚い現象もこれなのだろうか。動画は西伊豆でアオリイカの新子見つけて撮った動画。目だと滅茶苦茶クリアで綺麗に見えてた。 pic.twitter.com/uPkK0AikjV
— 社畜ぽっぽ (@poopodiet) July 22, 2025






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