
心理士の先生から「マイクラとあつ森は箱庭療法みたいなもんです。どんどんやらせて良いと思います」と言われたが、そうは言ってもゲームばかりやらせるのもなあと、代わりにシルバニアのお家やら家具やらを買ってみた。3歳の分もだから出費2倍。会計で白目になりつつ帰宅…
— 砂浜 (@mittlerweile) August 3, 2025
「一緒になりきって遊びたいから、一番5歳ちゃんとお母さんに似てるお人形を選ぼう」と言ったらハスキーの親子を選んでいた。これを使えば一緒に2人きりのお家を作れるよ、他の人がいる時でも2人きりになれるね、と言ってみる。ニコッと笑ってくれたけど、さて効果あるかな
— 砂浜 (@mittlerweile) August 3, 2025
あっ、あつ森やマイクラをやめさせるという意味ではないです 一日中やらせるのはちと健康によくないかなと思うので、日中数時間ゲーム、夜はシルバニアやレゴといった感じです(流行り目で引きこもり生活)
— 砂浜 (@mittlerweile) August 3, 2025
特にあつ森のハッピーホームパラダイスは見てても楽しいですね
うちの長男はASDとADHD併発不登校ですが、3歳からマイクラ実況を見せてたら11歳になった今はゲームをプレイし、ゲーム内でもコマンドというのを使いこなし、自分でプログラミングしてゲームを自作して、それに使うからと言う理由で自主的に英語と高校の数学を気づいたら学んでいました。
— ๛ⷨMACHI様💜🧡 (@machi_7616) August 3, 2025
そうなんですね🫢私の話になってしまうんですが、メンタル落ちて何もしたくない時も何となくあつ森、マイクラをやると没入感から数時間、集中してやってしまい、気づくとストレス発散できてることがあります とても腑に落ちました
— silent (@DyrXSJpTGyxbkxm) August 3, 2025
まじで鬱のときあつ森に救われてたとこある
— Suresh (@Suresh_00S) August 3, 2025
どう森は本当に良かったよ。子供が大人になってどう森のアルバイトしないとお金稼げないとかローンを返すとか株を買うとかお金のやりくりとか魚の名前や虫花の名前も沢山知ってるとか生活の基礎が沢山詰まってたよ。
— ジャムりん (@jamjam_rinrin) August 4, 2025
うちの娘は小学校から高校生になるまでシルバニアにどっぷりハマっていましたが、そのおかげで病まなかったのだと、後日心理士さんに言われました😁☝️
— ミラソメロビッチ (@mirasomerobi) August 3, 2025
やり込んでたら視力がAからDになりました。視力回復したいです
— つき (@77177yo) August 3, 2025
**ユングの「箱庭療法」**では、『遊びを通じ無意識を表現し、心の調和を促す』と説く。
— 高校生の哲学柱 (@7gjMu) August 4, 2025
解析: ポスト主は子どもの発達を願う責任感とゲームへの懸念が交錯。シルバニア購入で創造性を育むが、出費の負担感も。親の愛と現実の葛藤が表れる。
癒しのためとはいえ、シルバニアの出費はなかなか痛い…
— ビタミンB (@vitaminB281) August 3, 2025





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