
26年前の高羽奈美子さん殺人事件
— あーぁ (@sxzBST) November 2, 2025
去年赴任してきた刑事「今西署にある情報の中に必ず犯人がいる」
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テニスOB会の名簿を全て当たる
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犯人に目星をつけ
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DNA鑑定に持ち込み
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犯人出頭
有能な刑事の登場とDNA鑑定の進化が決め手か。現場保存したご主人さんもほんと偉い pic.twitter.com/9sfg4ZkEGy
この刑事さん表彰ものでしょう。
— K (@sim20851815) November 2, 2025
ご主人さんもこんな事言ってくれる刑事さんが来てくれて本当に良かったです。
どうしてテニス部OB会に目星をつける事になったのか、その捜査過程が知りたい。ドキュメンタリー観たい。
— なつの@ねこスキー (@natsuno10932) November 2, 2025
シャッフル人事のメリットですね。
— レスタト (@munimo36) November 2, 2025
動きが出る。新しい発見や気づきがある。また職場の悪習、慣習を断ち切る機会でもある。
赴任して来た刑事も凄いが、やはり旦那さんの現場証拠を残す為に26年の長い何月、
— 🌸桜散る…。☆.:*:・'° (@SAKURATiru1125) November 2, 2025
事件が解決するのを信じて、アパートを借り続けた事は本当に亡くなった奥さんへの愛を感じます。
今ある事件でも
— TH (@hiro420418) November 2, 2025
忙しいでしょうに…
よく26年前の事件に着手して
くれましたね…
刑事さんグッジョブです👍
現場保存のために月7万×26年=2200万近くを費やしたんです。報われて本当に良かった。
— 電電臨電 (@erikichijo) November 2, 2025
26年…長かった。
— Sudharsan G (@sudharps) November 2, 2025
犯人を信じて追い続けた刑事も、現場を守り続けたご主人も、本当に凄い。
正義が遅れても、必ず届くという証明だ。





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