
電気技師が、ノートパソコンを常に充電するよりも、電源に接続したままにしておく方がバッテリーに良い理由を解説する。
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) November 14, 2025
多くの人はずっとその逆だと思っていた。pic.twitter.com/GsKtKpTbkL
ノートパソコンを電源に挿して使う方が、充電してバッテリーを使い切るよりバッテリーに優しいのはなぜですか?…
— TotalNewsWorld (@turningpointjpn) November 14, 2025
元バッテリーエンジニアです。
— さつまいも共和国 (@TendonDBD) November 14, 2025
100%満充電後のPCは電池を使わずアダプターからだけ電源を取ります。
アダプターを繋げたままだとバッテリーが自己放電で95%に下がるまで再充電されません(何ヶ月もかかる)
なので充放電の繰り返しによるバッテリーの劣化を防げます。
充放電を繰り返すより、繋ぎっぱなしにしたほうが充電回数が減らせるのでバッテリー劣化が進行しない、、、とまとめると当たり前に聞こえるけどね😅😅
— cityhunter🦥 (@cityhunter2506) November 14, 2025
多くの人は逆だと思ってる、、のを知らなかったw
SDGS言われる時代に、昔のように電池だけ交換出来るようにならんの謎
— 💪🐰スマホ筋肉2000💨💨💨 (@tHDs43LrVl6cn5q) November 14, 2025
「そういう充電制御ICを積んでいれば」の話で、積んでいない旧来の充電制御方法のノートPCでこれをやるとヘタすりゃ数か月でバッテリー死ぬ羽目になる。
— Ninja Kawasaki (@tagosak22041221) November 14, 2025
ノートパソコンからバッテリーを撤去すべきだと思う。
— 御逆様 (@LaboratoryStri1) November 14, 2025
バッテリーは外付けにすべき。その利点はメーカーさん考えてね。





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