冬のロシアで中国産EV車が棺桶に
— 布路川梶太 (@P6AX3Er3HqoQynY) January 12, 2026
車内が暖まり温度差が生じると冷たいままの部材に水滴が生じドアロックの電動モーターなど電機部品が凍りつき短絡して故障し車に閉じこめられ電気が無くなると極寒の車内で凍死しそうになる事が頻繁に発生しているという。pic.twitter.com/mEL2VtGFLR
中国のBYDのディーラーですら冬の中国の東北地方、特に吉林や黒龍江には行かないでくれと言ってるのに、ロシアなんか無理に決まってまる…。
— steven in BJ (@steveninbj) January 12, 2026
チャイナクオリティはチャイナリスクでしかない
— ノンちゃん (@HmDYSXgcsl97585) January 12, 2026
中国車かあ。怖いな、、窓ガラスが開くだけいいけど。
— 企業PRプロデューサー✈️ハリケーンたか (@karate_fighter_) January 12, 2026
そうです。ロシアでは、中国産EV車は、「走る棺桶」と呼ばれています。やっぱり、ハイブリットでしょ!!
— そこねさがし📈 (@BlueHawk1378) January 12, 2026
中国産云々はさておき、やっぱまだ完全電気は怖いなぁ。
— ヤギ (@wpamgaw1mgtw) January 12, 2026
ハイテクでは無いかもしれないけど、こう言う時軽トラみたいなグルグル回して開閉する窓とか強いよねwあとやっぱなんだかんだでハイブリッドは強い。
EVなんて寒冷地ではエネルギー効率が3割は落ちると言われてるのに、なんでEV乗ってんの?って突っ込みたくなる。
— ライスべあ (@ricebear2017) January 12, 2026
せめてハイブリッドだろうに。






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