
朝のニュース見てたら、ニューヨークの病院で13ポンド(約6000g)の赤ちゃんが自然分娩で産まれたと報道されていました。この病院での最高記録らしいです。
— Onyo心臓外科治療研究者🫀 (@researcher_cvs) March 3, 2026
6000gはアメリカ平均の約2倍の重さらしいです。
ちなみに横にいるのは同じ日に産まれた1800gの赤ちゃんです。 pic.twitter.com/FHcr9UE99U

子供もすごいけど、それを自然分娩で産んだお母さんも凄い
— シグルム (@8hXcfPHetqWIt23) March 4, 2026
6000は、お母さん無事なのか
— melody_27 (@megmelody27) March 4, 2026
巨大児ってやつで、将来肥満リスク高くなるだっけ?
— カホコ (@kahochin0412) March 4, 2026
あきらかムッチムチ…😨
妊娠糖尿病か相当肥満の母親から生まれたんかな…。
いくら高身長とはいえ、これは巨大児すぎるし、自然分娩させた産婦人科医もおかしいレベル…😨
出生時で6800gあったのがカレリン(Wikipedia)。
— エクセルと忍者屋敷 (@mobtom1) March 4, 2026
カレリンは、オリンピック3大会連続で金メダル。グレコローマンレスリング130 kg級で1988年、1992年、1996年。霊長類最強の男。 https://t.co/g1mWdovKEU pic.twitter.com/4a6nRjqLDg
左の子4ポンドって書いてるから1800gで間違いないんだ。もっと大きく見える pic.twitter.com/XyIHlPNsTU
— みつこ (@mokke522) March 4, 2026





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