
耳の悪い78歳の叔父と話をしていて、補聴器捨てたんだよ、というのでびっくりしてたら、Appleの AirPodsを耳に入れて普通に会話ができるのでさらにびっくり。補聴器なんて比べ物にならないくらい自然に会話ができるのです。叔父、おしゃれなのでAirPodsの方が似合うし、ストレスが減ってよかった。
— しろろ🐕NO WAR🐈⬛ (@se2_2co) April 1, 2026
補聴器の代わりとして使うのは、iPhoneとセットで使うようです。 機種など、詳しくはご自身で詳しくお調べになってからお試しくださいね。
— しろろ🐕NO WAR🐈⬛ (@se2_2co) April 1, 2026
Geminiに聞いたら、本人がiPhone持ってなくても家族のiPhoneでも調整できるそうです。ただ、叔父は途中で周りの音に合わせて調整しているようだったので、このGeminiの本当に回答が正しいかどうかはわかりません。気になる方はApple StoreへGO! pic.twitter.com/0X0LHVosqX
— しろろ🐕NO WAR🐈⬛ (@se2_2co) April 1, 2026
イヤホンなんて耳栓してるようなもので、逆に聞き取りづらそうだし、耳が悪くなりそうですが…
— Kako (@xSunInWinterx) April 1, 2026
Air Podsが補聴器が代わりになるとは😳
すごいですね。ググってしまいました。https://t.co/pyIHFb0wRe
補聴器に慣れていない方は、補聴器の音が最初うるさく不快に感じ、外してしまうことあります。
— osamu_uk (@osamu_uk) April 1, 2026
何が合うかは難聴のレベルと、補聴器屋さんとの相性にもよると思いますが、比較的軽度難聴の方にとって、AirPodsという選択肢が増えたのは良いことですよね。
叔父様がたくさん会話を楽しまれますように。
ただ、人によっては周りの環境音(エアコンとか水の音)が少し強調されちゃう場合もあるみたいだけど、慣れれば大丈夫って人がほとんど。
— Shopaholic (@SpringFlo3) April 1, 2026
おじさんが快適に使えて、会話が楽しめてるなら最高だね〜。ストレス減ってよかった!…
すごいです👏
— はちみつ太郎のてん (@nekopower007) April 1, 2026
母が耳遠くなってきたので耳鼻科に行くことにしたのですが、AirPodsという手もあるのを知りました✨
ありがとうございます😄
3月の中旬に耳鼻咽喉科の待合室にて、隣でiPadの音を出しながら動画を見ているおばあさんから、
— モカちゅん(orレオちゅん) (@Ochibi_Leo_fnmm) April 1, 2026
「もしかして音聞こえてますか?」、「はい」、
「あらやだ恥ずかしい、補聴器付けてなかったわ」
と、ごそごそとバックから出したケースから出てきたのがAirPodsでした。
そういうことだったんですね〜
AirPodsは医療機器認可を受けており、補聴器として購入できるらしいです
— たぶん06 (@tabun06) April 1, 2026





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